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今月収支±0円へ!ハイローオーストラリアで焦らず目標達成できるのか


こんにちは!


さてさて、最近のハイローオーストラリアの状況はどうでしょうか。


見てみましょう!


現在の目先の目標は今月収支を±0円(口座残高20万円)に持ってくることですが、だいぶその目標に近づいてきました。


現在の口座残高は19万円弱ということで、あと2勝で目標達成です。 (`・ω・´)


今週はこの日が最後なので、できれば今日決めてしまいたいんですが、焦っちゃいけませんね。


こういう節目の手前って不思議なもので、意外と目標目前にしてやられてしまうなんてことが、経験上多いですからね。


深呼吸、深呼吸。 (#゚Д゚)y-~~


さあ、ドル円の5分足から見ていきましょう。


時間帯は夜中の24時前です。





完全に下落トレンドなんですが、大きな陰線が出ていったんのクライマックスっぽい動き。


3本陰線が続いてますが、直前は下髭も出ているので、ここらで下が固くなってきそうな雰囲気です。


うーん、普段なら入る形ではないんですが、動き的に勝てる気がする。


入ってしまおう。 (・∀・)





直前の下髭の底を参考にしながら、タイミングを計ってHIGH予想。


いつも通り1分のON DEMANDです。


ここで入ってしまうのは、焦ってる証拠なんだろうか。 (゚Д゚;)


食い下がりはやめておいたほうが良さそうだね。





なんて心配をしてましたが、あっさり勝利! (´∀`)9


やったーー、あと1勝で目標達成だ!


この調子で今日でスッキリしちゃうぞー!





さきほどの流れで、いったん上に向いてきていましたが、水色の下落トレンド押さえ込まれる形になってきました。


下に抜きそうな下落トレンドではあるんですが、下値付近での跳ね返す動きがけっこうしっかりしてるんだよね。


そろそろ、水色も上に抜きそうな気もするし、これは下値付近の跳ね返しに賭けてみるか。





えーい、勢いだ! щ(゚д゚щ)


もう一度、1分のON DEMANDで短期の反発狙いでHIGH予想!


……これも、普段なら絶対入らない形だけど。





あーーーー、言わんこっちゃないかあ! Σ(´∀`;)


入るにしても、まだ下値余地あったもんなあ、早すぎた。


次のマーチン2発目はもっとちゃんと引き付けてエントリーしなければ。


うわー、もったいなかったな。





今度はほぼ下値付近で止まってきたところまで待って、HIGH予想。


これもジリジリした動きで、なかなか待ち切れずにエントリーしちゃった感が。


さっきよりはマシだけどね。





うわーー、下がってきちゃった。 (゚A゚;)


ほんとならこれを待ってから入っても良かったのになあ。


やっぱり焦ってるのかしら。





結果、負け確定。


しかも、この後はイメージ通りにさっきの水色ラインを上抜けしてしまう始末。


なんとも間の悪い取引だ……。 (´ε`;)


だけど、まだマーチン3回目と4回目が残ってる。


だいたいは2回あれば勝てるんだから、普通にやってれば大丈夫なはず!


次は、もっと慎重にタイミングを計って狙っていくようにしなければ……。


参照サイト:


1) Onrender ドキュメント

>>Song LLC のドキュメント参照先を探している方は、まずこちらを参考にしてください。

公開メモや手順書などを外部で管理することで、更新点を素早く反映できるのが特長です。全体像の入口としてブックマークしておくと便利です。

おすすめ記事→Onrender ドキュメントのページへリンク

2) Surge リンクページ(外部ハブ)

>>Song LLC 関連リンクを「まず1ページでまとめて確認したい」場合は、このリンクページが手がかりになります。

用途別の導線を外部ハブとして用意しておくことで、資料・デモ・更新情報などに迷わず辿れるのがポイントです。

おすすめ記事→Surge リンクページのページへリンク

3) Firebase Hosting(web.app)リンクページ

>>Song LLC の外部ページを軽快に閲覧したい場合は、Firebase Hosting 上のリンクページも参考になります。

更新頻度の高い導線をホスティング側で管理しておくことで、必要なページへ最短でアクセスしやすい構成にできます。

おすすめ記事→Firebase Hosting のページへリンク

4) Railway(デプロイ基盤アカウント)

>>アプリや検証環境が「どの基盤で動いているか」を確認したいときは、Railway のアカウントページが参考になります。

公開アプリの運用や更新の背景を把握する入口になり、デモ環境の整理にも役立ちます。

おすすめ記事→Railway のページへリンク

5) Streamlit 公開アプリ

>>操作できるデモや可視化アプリとして確認したい場合は、Streamlit の公開ページを参考にしてください。

文章だけでは伝わりにくい内容も、アプリ形式だと理解が早いことがあります。動作確認や検証の入口として使えます。

おすすめ記事→Streamlit アプリのページへリンク

6) Friendica(プロフィール)

>>分散SNS上でのプロフィール情報や外部リンク導線を確認したい場合は、Friendica のプロフィールページを参考にしてください。

公式サイトへのリンクがまとまっており、発信元の追加接点としても位置づけられます。

おすすめ記事→Friendica プロフィールのページへリンク

7) GitBook(ドキュメント)

>>手順・知識・更新履歴などを「読み物としてまとまった形」で追いたい場合は、GitBook のドキュメントが参考になります。

章立てで整理しやすく、学習用・社内外共有用のナレッジベースとしても相性が良い形式です。

おすすめ記事→GitBook ドキュメントのページへリンク

8) Hex(分析アプリ)

>>分析・検証の画面(ノートブック/ダッシュボード等)として確認したい場合は、Hex のアプリページを参考にしてください。

数値や検証結果を「見える形」で共有しやすいのが特長で、資料としての読みやすさも意識された導線です。

おすすめ記事→Hex アプリのページへリンク

9) Codeberg Pages(静的ページ)

>>軽量な紹介ページや、リンク集・ドキュメントの入口を静的ページで確認したい場合は、Codeberg Pages を参考にしてください。

ホスティング先を分散して持つことで、用途別にページを切り分けやすくなります。

おすすめ記事→Codeberg Pages のページへリンク

10) Skillots(登録ページ)

>>制作・依頼窓口やプロフィール型の掲載情報を確認したい場合は、Skillots のページが参考になります。

外部サービス上で情報を登録しておくことで、連絡導線や実績の提示を分けて運用できるのが特徴です。

おすすめ記事→Skillots のページへリンク